税理士をお探しの方

写真:女性社員のイメージ

税理士業界は非常に閉鎖的な業界です。

自分の会社の税理士の仕事の仕方はいいのか、悪いのか?
隣の会社の税理士はどういう仕事をしているのか?
ほとんど、詳しいことは何もわからずに、何となく、契約を続けている・・・・・。

一度、税理士と顧問契約を交わすと、通常30年間は、税理士を代えないと、言われております。

果たして、そんなことが、一般の業界であり得るでしょうか?
大企業と違い、中小企業こそ、税理士の果たす役割は重要なのです。

次のようなような業務をおこなっている税理士事務所は少し問題です。

①毎月の顧問料は払っているのに、毎月来てくれない。
②毎月の月次決算資料が翌月中に提供されない。
③毎月の月次決算資料は提供されるが、問題点の指摘がほとんどない。
④銀行の借入相談や資金繰りの相談に乗ってくれない。
⑤事業承継、自社株対策、相続対策についての提案がほとんどない。
⑥担当がよく変わって、企業の中身について十分把握していない、等・・・・・・・。

画像:矢印

中小企業の存続発展を願う税理士事務所なら次のような業務を行います。

①毎月、1回~2回、必ず企業へ訪問し、月次巡回監査を実施します。
②毎月の正確な月次決算資料は必ず翌月中に企業へお届けします。
③毎月の月次決算資料に基づいた業績の問題点を指摘し、対策を考えます。
④資金繰りに関心を持ち、必要であれば銀行に同行して、融資の支援を行います。
⑤事業承継、自社株対策、相続対策について、毎決算期ごとに提案します。
⑥中小企業のビジネスドクターを自認し、税務会計のみならず、あらゆる相談に対応します。

中小企業が、真剣に自社の存続発展を考えるならば、「税理士の選択」をいい加減に考えてはいけません。決して、「どこでも同じ」ではないのです。
当事務所は、中小企業の存続発展を願い、上記の業務を心がけております。
ぜひ一度、お問い合わせください。